設立以来、お客様のあらゆるニーズにお応えし
タイにおける実績・ノウハウを蓄積してまいりました。
J-CROWN コラム
【タイ税務ルール基本の基】タイ国での年次税務申告について
■年次申告業務 歳入法典第65条によると、会社は事業年度ごとに課税所得を計算する必要があります。課税所得の計算期間は、通常の場合、12か月間となります。なお、会社設立直後の最初の事業年度や事業年度終了日を変更する場合の事 […]
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- 2018年4月23日
やむをえず解雇という状況、ありますよね?タイで念頭においておきたい解雇の際の注意点
やむをえず解雇という状況タイだとありますよね? タイで念頭においておきたい解雇の際に注意すべき段取り、補償金について記載します。 従業員の状況に応じた解雇事前通告と解雇補償金 (1)解雇事前通告と労働者の雇用契約終了 使 […]
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- 2018年4月23日
タイ会計 減価償却費 日本との違い
先日お客様よりこんな問い合わせがありました。。。 “タイの減価償却費の処理、日本と違うと聞いたのですが基本的にどう違うのでしょう?” はい、“多少”違います。 まず、前提となる減価償却費の説明を踏まえた上で記載します。 […]
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- 2018年4月23日
お客様の声
駐在員の多くは会計を専門にしていないかたが多いため、専門用語がわからなかったり、何をどのようにお願いすれば良いのかすらわからずに困っている方がほとんどではないかと思います。J-CROWNは、一から寄り添い、わかりやすくお付き合いしていただけるところが他よりも良いと感じています。
さらに、その会社がどのような方針・考え方・何を重要視しているかも熟知してアドバイスしていただけることも、J-CROWNさんに頼んで良かったと思える点です。
高度な会計、税務知識を持った日本人が常駐しているので、専門的な問い合わせにも日本語で正確な回答を得ることができる、バンコクでは数少ない高度な会計事務所です。
立ち上げ当初はタイローカルの会計事務所を使っていましたが、財務諸表が年に1回しか出てこず自社がどんな財務状況なのかが全く分からない状態。
J-CROWNに会計業務を委託してから正確な会計処理で毎月財務諸表を受け取れるようになり、こちらからの詳細な会計処理に関する質問にも日本人担当者が細かく把握されていて、常に即時回答をいただけるスピード感が良いところだと思います。私自身の日常の会計に関する仕事割合が減り、本業に集中できるようになりました。
J-CROWNには、会計、税務の全般業務と財務諸表をもとにした数字の分析や戦略の相談に乗ってもらっています。
実感値ではなく、実際の数字を正確に把握しアドバイスをいただけるので、経営判断、選択の心強い助けになっています。
会計をお願いしてております。
財務に関することをベースに経営問題全般の相談窓口としてアドバイスいただけるので助かります。
アクセスMAP
- 所在地
- 48/7 Soi Napha Sap 4, Khlong Tan sub-district,
Khlong Toei district, Bangkok 10110
- タクシーでお越しの方
- BTSトンロー駅下車 2番出口 (エレベーターで降りるのが一番近いです)
バイクタクシーは15バーツ、行き先は「ソイ ナパサップ5」
徒歩は15分くらいかかります。


